Sweet

染谷 ひかる

Someya Hikaru

27歳T: 161 / 86(C)-56-85

チャームポイント癒しのホスピタリティ
血液型O型
趣味ポールダンス
現職エステティシャン
よく遊びに行く場所バンコク市街
将来の夢海外の様々な景色を見に行く

Scheduleスケジュール

16日 (金)17日 (土)18日 (日)19日 (月)20日 (火)21日 (水)22日 (木)
お問合せ下さいお問合せ下さいお問合せ下さいお問合せ下さいお問合せ下さいお問合せ下さい14:00 - 23:00

From mamaアイリスママから

艶やかな裸体、やすらぎのひとときに潜む熱情。
そのリビドーは綺羅びやかなドレスを剥いてなお一層、その滾る劣情に灯をともした。

彼女とのひとときは堕ちていく感覚
ゆるやかな時の中で、癒やされた身体は心地よいけだるさに包まれる。
反面そのココロは高ぶり、ついてこない四肢がもどかしい。
足掻こうとして空を切るはずの腕はしかし、彼女の小さな手のひらを掴んだ。
ふふ、と優しく微笑み返し、細く弧を作る目から感じる愛と藍。

握り返す手に手を添え、その新緑の薫るしなやかな身体を抱きしめ、
足の先から生温いぬかるみに身を投じてゆく。

手足の軌跡は全てが艶やかな熱を持っていた。
しかし気品のある整った貌は笑みを口元に作り、静かに視線が交差する。
森の奥深く、神秘的な雰囲気をまとう湿地、そこに佇む純白の水鳥
優雅で慎ましく羽根を広げ飛び立たんとするそれに手を伸ばそうと、踏み入れたその地は。

もがけどもがけど、彼女に触れることは叶わず。
鼻先をくすぐる彼女の芳香はみずみずしく、虚しさを募らせる

願わくば、私も彼女のように羽根を持つならば。
彼女に寄り添いこの自由な空へ旅立てるのだろうか。
拘束の湿地に囚われたこの両足を切り落としたいとさえ思う。

安らぎのひとときは、まだ身体を縛る。
目尻の瞳からちらりと覗かせる、悪戯好きな小悪魔の色。
その視線に射止められた私は、堪らず声を上げた
反旗を翻すことなく、再びの再会は幕を閉じた。

再びの再びは、訪れるのだろうか。
私はその時を待ち、英気を蓄え望むのだ。
そして今日もまた、沼に身を投ず。

安らぎの拘束具に自らを繋ぎとめるために。

From ladyアイリスレディから

初めまして。この仕事を通じてお会いした、ひとつひとつの出会いを大切に、人生を噛み締めて歩んでいこうと思います。